本作は故・手塚治虫氏の問題作を実写化したスペクタクル巨編で、暗い過去を共有する冷酷な殺人鬼(玉木)と心清らかな神父(山田)が世界滅亡をかけた激しい攻防を繰り広げるストーリー。先日、二人の怪しい関係性を示唆するエロチックなイメージフォトが公開されたことでも話題を集めている。
玉木との共演を振り返った山田は「顔がいい。背が高くて声もいい。イタズラ好きでかわいいところもある。いい男です」と少し照れてみせ(!?)「カッコイイ」を連発。現在、海外で主演映画を撮影中の玉木から届いたビデオメッセージが上映されると、改めて「カッコいいなぁ」と“恋する乙女状態”だった。
本作では原作に描かれた同性愛描写がカットされており、一部ファンからは残念がる声も出ているが、この日の山田は、玉木への“愛情”をタップリ語り、観客のイマジネーションを十分に刺激していた。
<gooニュースより>
この前テレビでやっていた『MW -ムウ-』のドラマ、かなり面白かったです。
映画も見たくなっちゃいました。
確かに玉木宏カッコイイですよね。同性から褒められるほど嬉しいものはないような気がします。
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